【キムタク再び】木村拓哉、2023年4月期“月9”で主演 「教場」シリーズの原点・風間公親の“刑事指導官”時代を描く<風間公親-教場0-> | ニコニコニュース


教場』(きょうじょう)は、長岡弘樹による警察学校を舞台とした日本の警察小説シリーズ。既刊は連作短編集4巻、長編1巻。「教場」とは、警察学校における「クラス」のこと。 フジテレビにてテレビドラマ化され、2020年1月に『教場』、2021年1月に『教場II』がSPドラマとして放送された。2023年4月…
89キロバイト (13,610 語) - 2022年11月9日 (水) 22:07


教場TVCM - YouTube

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渋怖なキムタクがまた観れるー♡

2023年4月スタートの“月9”枠で、木村拓哉が主演を務める「教場」シリーズの原点である「風間公親-教場0-」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)が放送されることが分かった。

【写真】本ドラマの原作となる「教場0 刑事指導官・風間公親」書影

今作は木村演じる風間公親(かざま・きみちか)が、教官として警察学校に赴任する前に新人刑事の教育をする“刑事指導官”をしていた時代を描く。木村の月9ドラマ主演は「HERO」第2シリーズ(2014年)以来、9年ぶり。月9ドラマ主演を務めるのは今作で11回目となる。

原作は「週刊文春ミステリーベスト10」(2013年)第1位、「このミステリーがすごい!」(2014年)第2位を獲得した長岡弘樹の「教場」シリーズ。脚本は「踊る大捜査線シリーズ(1997年ほか)を担当した君塚良一。演出は、木村と「若者のすべて」(1994年)、木曜劇場「眠れる森」(1998年)、「プライド」(2004年)など、数ある作品を共にした中江功が務める。

■「教場」「教場II」のストーリー

2020年2021年にSPドラマで放送した「教場」「教場II」は神奈川県警の警察学校を舞台に、風間公親(木村)が冷徹で“最恐”の教官として「警察学校は、優秀な警察官を育てるための機関ではなく、適性のない人間をふるい落とす場である」という考えのもと、冷酷無比なやり方で生徒らをふるいにかけていく。生徒らがそれぞれ抱える葛藤や秘密が渦巻く中で、次々と巻き起こる事件を乗り越え、卒業するまでを描いた。

「教場II」のラストシーンで、風間の右目の義眼が刑事時代の捜査中に何者かに襲撃されて負った傷であったことが判明した。しかし、風間を襲った犯人の正体や風間が警察組織に対して持つ激しい恨みの理由までは明らかにされなかった。

■「風間公親-教場0-」のストーリー

今作は風間がなぜここまで冷酷無比な人格となったのか明らかとなる。物語は、風間が教官として警察学校に赴任する以前、新人刑事の教育に“刑事指導官”として当たっていた時代を描く。

そこは「風間道場」と呼ばれ、キャリアの浅い若手刑事が突然、刑事指導官・風間公親とバディを組まされ、実際の殺人事件の捜査を通して刑事としてのスキルを学ぶ育成システム。風間と共に、殺人事件の現場に臨場し、完全犯罪を目論む犯人や挑戦的な容疑者の前で、事件捜査の基本を試され、叩き込まれていく「事件現場自体が教場」とも言えるOJT(On The Job Trainingの略称)型の事件捜査。

「残念だが君には見込みがない。交番勤務に戻ってもらう。これにサインして持ってこい。いつにする、明日かあさってか、何なら今でもいい」と風間から刑事失格の烙印(らくいん)を押された刑事らは、風間流の事件捜査を学び、自らの無力さを感じ取る。両方の“眼”で誰よりも早く真相を見抜いている風間が、あえて後輩刑事に「自分で考えてみろ」と促すことによって、事件を解決に導いていくと同時に、後輩刑事の抱える秘密やトラブルをも、時に冷徹なまでの観察眼で見抜いていく。やがて、後輩刑事たちはひとりずつ「風間道場」を卒業していく。

初めて風間公親という人物のキャラクターそのものに深く切り込んでいくため、「教場」シリーズの原点であり、始まりとも言える物語だ。

刑事指導官・風間の指導を受けることになる後輩刑事役などの追加キャスト等については後日発表。

木村拓哉コメント

――「風間公親-教場0-」の連ドラ化決定を受けていかがですか?

過去のSPドラマではまだ描いていない原作のエピソードや、まだ描いていない風間というのがあったので、視聴者の皆さんからの“続編を見たい”という気持ちが今回につながったのはうれしかったです。ただ、1作目、2作目は警察学校の中での話を作らせていただいた中で、今回はなぜ“風間公親が警察学校の教官になったのか”というエピソードを作ります。あの“教場”という特別な空間である、警察学校の中だからこそ成り立っていた風間公親という存在が、皆さんが行き交う一般社会の中にいる場合、この描き方が難しいなと思っていたんですが、そこは中江監督といろいろと話をして、詰めている途中です。

今回の連ドラ化は思い切った試みだとは思うんですが、お正月早々“こんなのをやるの?”と違和感を抱かれていた今までの「教場」を、また今回は違う違和感がある場所、その曜日のその時間帯(月曜夜9時)で、“こういうのをやって大丈夫なんですか?”という作品を作ることになると思うので、いろんな意味で皆さんに驚いていただけたら面白いかなと思っています。

――これまでの「教場」シリーズを振り返っていかがですか?

「教場」1作目の時は、あの作品を作ること自体“本当にやるの?”っていうテンションでしたし、しかもそれを年明けのみんながお正月気分でぽわ~んとなっているとき、さらには世の中の教育の流れとは全く真逆の方向性のものを放送して大丈夫なのかな?と、話しながら監督と一緒に作っていました。

2作目の時は、1作目に出ていた198期の生徒が、それぞれ各芸能プロダクションに所属している俳優さんであるにも関わらず、2作目の生徒の撮影現場に来てくれました。そこで制服を着て、先輩として所作訓練に参加してくれたり、1作目も2作目もチームで力を注いだ挑戦となりましたが、今回はそれ以上に大きな挑戦だと思いますし、そうじゃないとダメだと思いますね。

――今作で演じる風間公親は“教官”ではなく“刑事指導官”となりますがいかがですか?

風間公親が、コンビニや繁華街など、皆さんが生きている生活空間とつながる、生徒の前にいるのではなく、実際の事件の前にいる。その点では、警察学校を描いた1作目と2作目とは、風間の後ろの背景が全く違ってきます。

仮の段階の台本にも目を通しているんですけど、目を通せば通すほど、監督と会って“こうしない?、ああしない?”というところがボロボロ出てくるんです。自分からもアイデアが湧き起こるんですけど、1作目、2作目のスタッフと一緒に今回も作るので、あの空気感というものはすでに共有できているし、それが警察学校という舞台から、外の世界に出たときに、僕だけではなく、監督やずっと一緒に作ってきたスタッフと一緒に外に出るので、そこで湧いてくるアイデアイメージはひとつも無駄にならないですよ。

――今作を月9枠で放送することについていかがですか?

連続ドラマって、毎週の放送に追われながら、並行して現場で制作していくのが通常なんですが、この作品は十分な準備をして、前もって撮影をスタートさせます。月曜9時の、その空気は自分も吸わせてもらったことがあるんですけど、ちょっと大げさな言い方になってしまうかもしれませんが、“フジの月9”っていうあの空気は、今回全部入れ替わると思います。

■ 渡辺恒也(プロデュース)のコメント

本作は「教場」というシリーズエピソード0であると同時に、“風間公親”という人物についての独立した物語です。「教場II」のラストシーンを撮影していたのはちょうど2年前の秋。刑事指導官時代の風間教官の姿を見て、“いつかまた会いたい”というイメージは持っていたのですが、まさか連続ドラマとして実現することになろうとは、当時思ってもみませんでした。

あの冷徹な教官が現役の刑事だった頃は、どんな人物だったのか?その刑事を襲ったあの雨の惨劇の真相は?今回はそれらのいくつかの謎が明らかになるとともに、より深く「教場」シリーズに、そして風間公親という男の人物像に触れていただけるような作品にしたいと思っています。

原作小説で描かれた数々の事件、さまざまな思惑を持った犯人たちとの緊張感に満ちた攻防はもちろん、従来の刑事ドラマとは一味も二味も違う新しい仕掛けもある、新時代のミステリエンターテインメントをお届けしたいと思います。放送開始は来年の春と少し先ですが、どうぞ続報をお楽しみに。

■中江功(演出・プロデュース)のコメント

――「風間公親-教場0-」連ドラ化決定を受けていかがですか?

連ドラになるという構想は全くなかったので、ここまで来たことに驚いています。まず、1作目を作ったときは、探り探りでもあったし、もう皆さん見慣れているかと思いますが、木村拓哉が白髪・隻眼で出てくるって、視聴者の方も思っていなかったはずです。ただ、2作目をやる、連ドラをやるなんて全く考えてなかったです。とにかく、あの1作目に集中していたし、これをとにかく面白い作品にしようという一心で、みんなで一生懸命に作っていたような気がします。それが2作目をやることになって。さらにその続きをやりたい気持ちはありましたが、「教場II」で続きがあるとは決まってないのにあんなラストにしてしまって…。これが現実になったのは不思議な感じですね。

――今作への意気込みをお願い致します。

1作目の時は視聴者の方もわからないまま冷徹な風間を見ていたと思うんです。でも2作通して見ていただいている方からすると、卒業式シーンなどで、風間の“温かさ”も感じられたと思うんですよ。では、今まで見てきた風間のそんな温かそうに見える部分が、本当はどうなのか?というところも見られる作品になるのではないかと思います。

ただ、それを描くのって難しいんですよ…。仮面をかぶったヒーローが、仮面を脱ぐようなものなので。警察学校にいるあの風間の素の部分を見せてしまうような、そういう意味で制作者として挑戦しがいがありますし、僕自身も楽しみですね。あの風間公親はいかにしてできたか、“風間公親の誕生を見る”という作品になると思います。

2023年4月期の月9ドラマで主演を務める木村拓哉/※提供写真


(出典 news.nicovideo.jp)

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2000年代のはじめ頃、僕の周りには能天気にパチプロをやっている若い友達が結構いた。実家暮らしで就職もせず(もしくは新卒で入社した会社をさっさと辞めちゃう)、時間はあるのでパチンコホールに出向き、そこで勝ちやすい立ち回りを覚えて稼ぐ。そういうのがゴロゴロしていた。

また、大学に通いつつパチスロで生計を立て、奨学金の返済に充てるばかりか車まで購入した先輩もいた。ある程度運が良かったんだろうけど、それでも実際そういう人がいたわけで。

しかし、時が経つと、僕の周りからそういう人は消えていった。みんな足を洗ってまともな食い扶持を持つようになった。年齢を考えれば当然だ。では、パチプロとして食っている若者が今も大勢いるか と問われれば答えはNO。00年代初頭には掃いて捨てるほどいたパチプロなんて、本当に一握りになっている。年代の問題ではなく、絶対数が減っている。(文:松本ミゾレ)

「玉増やしたらすぐ出禁 玉減らさなかったら出禁」

先日、暇だったので5ちゃんねるエゴサでもして、誹謗中傷されてたら開示請求しようと思っていると「パチプロだけどガチで稼げない」というスレッドに出会うことができた。スレ主はパチプロ。しかし現状にだいぶ疲弊をしている様子。彼の、疲れ果てた背中が想像しやすい書き込みを紹介していきたい。

「もうオワコンだよこの業界」
「玉増やしたらすぐ出禁 玉減らさなかったら出禁」
「(現在の平均時給について)最終的に持ち玉率低くて時給1000円切ってるはあるけど平均的な持ち玉率なら1300~1500はあるで」
「もう就職できる年齢じゃない」

ちなみに彼の年齢は26歳。別にそんなに年を食ってない印象はあるんだけど、26でもずっとパチンコしかしていないと社会性もみるみる削られるので、手遅れパターンもありえる。

もう今更社交性を身に着ける段階じゃないだろって人、パチンコホールゴロゴロいるし。

中でもしんどそうなのが「玉増やしたらすぐ出禁 玉減らさなかったら出禁」という書き込み。パチンコは技術介入次第で大当たり中の玉を増やすことができる。僕はビギナーなので試したことは数少ないが、1日単位でこれをやっていると収支にはかなり影響を及ぼす。プロだったら必修レベルの技術介入要素だ。

しかし今はホール側はこういった技術介入を基本的に認めない傾向にある。台のハンドルが傷みやすいという理由や、プロお断りという方針の一つの目安として、玉を増やすような客は客ではないと考えているお店って多いものだ。

また、パチンコは保留が貯まっているのに玉を打ち続けても抽選されないから意味がない。

だから基本的に保留が3つ貯まったあたりでハンドル操作をしないのが損をしないコツ。でも、この保留止めに関しても厳しい店はプロの仕業とみなして出禁対象にすることもあるようだ。

僕は毎回やっているけど、ビギナー丸出しなので出禁を言い渡されたことがない。やっぱりプロって結構雰囲気が違うし、丸一日打つからすぐ判るのだろう。

ちなみに前述のスレッドを立てたパチプロの場合、10月は35万円相当の稼働をし、実際の収支はプラス29万円ということだった。ほぼ毎日、長時間パチンコをして、下振れはあったものの手取り30近く。これを「高い」と見る人はいまい。

退職金もないし健康を維持し続けなければ一気に奈落の底!

ここから、ちょっとパチプロの行き付く先についてシミュレーションしてみよう。まずパチプロという職業なんてない。基本的にホールが用意した台の中から、釘が甘い台を狙って朝から晩まで打ち続ける、お店にとっては寄生虫のような存在。そしてユーザーにとっても、目の上のたんこぶみたいな人たち。それがパチプロだ。

だが、仮に稼げたとしても生活がラクなはずはない。

まずパチンコで生計を立てる以上、お店選びも大事だし、食事休憩も摂らずに朝から晩まで座ったまま台とにらめっこ。その間も効率的な打ちまわしをしようもんなら一発で出禁にされるリスクが常に背中を見守っているようなもので、気が休まることはないのだろう。

加えて体がやはり資本。体調を崩してしまうとパチンコどころの話ではなくなる。「打たない=稼げない」なのでまさしく死活問題。休業補償金なんてものはないし、退職金もない。体を壊しても傷病手当もないし。

やってることはデスクワークに似ているが、拘束時間は長いし、しかも休憩も最小限。もしくは休憩などしないというプロもいる。その上自分が向き合う筐体は、パソコンの画面とは違って無駄にきらびやか。音もうるさい。頭が痛くなりそうだ……。

これぞ、まさに苦行ではないだろうか。怠惰を求めてパチプロになったのに、気が付けば見返りが乏しいのに、パチンコに対して誰よりも勤勉になっちゃうなんて皮肉なものである。

普通に考えれば馬鹿らしい。しかも今の若い人なんて賢いのが多いから、そもそもパチンコホールに近寄りもしない。

こうして今、パチプロはどんどん減っている。今目立つのなんて、軍団ぐらいのもの。それも都市部にしかいない。田舎では昔はちらほらいたパチプロなんて、今どのぐらい生き残っているのか。少なくとも僕は、滅多に遭遇しなくなった。代わりに増えたのはハイエナかなぁ。

「もうオワコンだよこの業界」現代でもパチプロを続ける人の書き込み


(出典 news.nicovideo.jp)

パチプロ、スロプロとは、ギャンブラーの一種で、パチンコ・パチスロから得る収入を主な収入源として生計を立てている者の俗称。パチンコ・パチスロのプロフェッショナルというところから名づけられている。広義では単に「パチンコ・パチスロの遊技に関する高度な技術を持つもの」を指す場合もある。 パチンコ、パチ
3キロバイト (362 語) - 2022年2月19日 (土) 11:13


パチスロで生計立ててる人ってまだいるんだ?

<このニュースへのネットの反応>

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IVE(アイヴ、アイブ) I've - 日本の音楽プロダクション。 IVE (音楽グループ) - 韓国の女性アイドルグループ。 IVe - フランス語で第4(quatrième)を意味する。IVはローマ数字、eは序数標識。 操作変数法(IVE: instrumental variable estimation)…
835バイト (152 語) - 2021年12月29日 (水) 15:19

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/08(火) 09:49:19.23 ID:RrOSe6EH9.net
11/8(火) 4:00配信
日刊スポーツ

 先月19日に日本デビューを果たした、6人組ガールズグループIVE(アイヴ)の「第73回NHK紅白歌合戦」(12月31日午後7時20分)初出場が内定したことが7日、わかった。

 “完成型ガールズグループ”が、紅白に降臨する。同グループはIZ*ONE出身のユジン(19)、ウォニョン(18)、そしてガウル(20)、リズ(17)、イソ(15)、日本人メンバーのレイ(18)の6人で構成され、21年12月に「ELEVEN」で韓国デビューした。8月に発売された3枚目のシングル「After LIKE」は、ミリオンセールスを突破。21年以降に韓国でデビューした新人グループの中で最高販売数を記録し、韓国の音楽各賞を総なめしている。

 8月には初来日し、日本で初パフォーマンス。同月、フジテレビで行われたイベント「バーチャル冒険アイランド2022」のテーマソングを務めるなど、日本デビュー前からすでに注目を集めていた。グループ名は「I HAVE=IVE」を意味し、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。

 また、IZ*ONE出身のSAKURA(宮脇咲良)が所属し、同じく韓国の音楽賞を複数受賞している多国籍5人組ガールズグループ、LE SSERAFIM(ル セラフィム)の初出場も、有力視されている。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/672311d372f24bcb04743d8ed296eaceeeeddde8

【【初出場】日本デビューの6人組ガールズグループIVE(アイヴ)が紅白歌合戦初出場内定! [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

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